POSTED BY 青山沙羅掲載日 MAR 2ND, 2021

コロナ発生から1年。真実のニューヨーク(前編)

アメリカ合衆国ニューヨーク在住のフリーランスライター青山沙羅が、現地のニューノーマルな生活をルポする当連載。

2020年3月コロナ感染拡大防止のためシャットダウンになって以降、大きく変化したニューヨーク。あれから1年、ニューヨークがどのような道を辿ったのか、真実のニューヨークとは。

目次

2020年3月 自宅待機を求められたニューヨーカー

2020年3月15日(日)、デブラシオNY市長は、新型コロナウイルス感染拡大防止のため、2020年3月16日(月)から市内の公立学校の閉鎖を決定(私立や大学、専門学校も公立のガイドラインに従った)しました。2020年3月23日からはオンライン授業を導入し、レストランやカフェ、バーはデリバリーとテイクアウトに限り、店内飲食は不可に。

コンサートホールや映画館、ナイトクラブ、小劇場、美術館やミュージカル劇場、スポーツイベントも閉鎖。エンターテインメントの街、ニューヨークは完全にシャットダウンしました。

エッセンシャル・ワーカー(生活に必要不可欠な業種)の医療従事者、救急隊、警察、消防士、公共交通機関勤務者、郵便局員、スーパーマーケットなど食料品店勤務者以外は、全員”Stay Home(自宅待機)”を求められました。許された外出は、週に1〜2回の食料品などの生活必需品の買い物と、身体を動かすための散歩程度でした。

クオモ劇場こと連日のNY州知事の定例記者会見

2020年3月 クオモNY州知事の定例記者会見
2020年3月 クオモNY州知事の定例記者会見 ©NY Gov

2020年3月からクオモNY州知事の定例記者会見が連日行われ、2020年6月19日まで111日間続きました。いきなりどん底に落ちたニューヨークで、クオモNY州知事はニューヨーカーを励まし、諭し、時に叱り、皆が藁にもすがる思いで知事の言葉に耳を傾けました。

NY郊外で始まったドライブスルー型検査施設の設置 

Screencap from the CBS live stream 2020年3月13日当時
Screencap from the CBS live stream 2020年3月13日当時

ニューヨーク州で2番目の感染者が見つかり、感染者数が増加したウエストチェスター郡では、2020年3月13日(金)にドライブスルー型の検査施設をニューロシェル市内に設置(事前予約のみ)することに。

ドライブスルー(自家用車に乗ったまま利用)は、ファストフード店や銀行、映画と、アメリカ人に馴染み深いものではありますが、SF映画のような検査官の防護服姿には、誰もが衝撃を受けました。この違和感を感じる姿こそが、変わっていくニューヨークの始まりだったのです。

【ドライブスルー型の検査施設について】
●3月13日にウェストチェスター郡ニューロシェル市内に、ドライブスルー型の検査施設を設置。
●翌週には、同様のドライブスルー型の検査施設をロングアイランド(ナッソー郡とサフォーク郡で感染者数が多い)にも設置。
●新型コロナウイルスの検査の優先順位の高い人は、高齢者(50代以上)で肺疾患、心臓疾患、癌患者、糖尿病患者、自己免疫疾患者など。

店内飲食はすべて閉鎖へ

2020年3月19日 グランドセントラルターミナル地下のフードコートは閉鎖 米軍隊が警戒中 
2020年3月19日 グランドセントラルターミナル地下のフードコートは閉鎖 © Linda 

グルメの街といわれたニューヨークで、飲食施設の店内飲食はすべて閉鎖。テーブルと椅子は座れないように片付けられました。これを受けて接客のサーバーやキッチンで働く労働者の多くが失業。グランドセントラルターミナル地下のフードコートでは、州兵が警戒するものものしさでした。

検査を求めて病院に長い列

2020年3月25日 医療崩壊をおこしたエルムハースト病院 長い列を作り検査を求める人たち 
2020年3月25日 Elmhurst Hospitalに長い列を作り、検査を求める人たち (C) Sara Aoyama

人種のるつぼニューヨークの中でも、ニューヨーク市クイーンズ区は「住民の3分の2は米国外生まれ」と移民率が最も高いエリア。レストランや小売店など接客業労働者が多く、大人数で暮らしている住環境のため、ニューヨーク市5区の中で感染率ワースト1に。

感染テストが実施されているNY市クイーンズ区の公立病院Elmhurst Hospital(Queens)では、患者数が急増したため、人工呼吸器やベッド、患者を診る医療従事者の不足など多くの問題が発生しました。

それでも検査を求めて長蛇の列ができ、長時間待たされたあげく、治療を受けることなく亡くなる人も。24時間で少なくとも13人の患者が死亡する中、安置所ではスペースが足りず、遺体を保存するために冷凍トレーラーが病院裏に駐車されていました。

また、マスクや使い捨て手袋、医療防護服などPPE(個人防護具)が不足し、医療従事者まで感染して亡くなる痛ましい状況も引き起こされました。

■参照記事
NY市、仮設の遺体安置所を設置 米同時多発テロ以来 - CNN CO JP 2020/03/27 
マスクも防護服も足りない! ニューヨークの病院で看護師が新型コロナウイルスに感染、死亡 - Business Insider JP 2020/03/27

‘People Are Dying’: Battling Coronavirus Inside a N.Y.C. Hospital | NYT News 2020/03/26

2020年3月31日現在のニューヨークの感染者数

2020年3月31日現在()は前日値(在ニューヨーク日本国総領事館のデータによる)

○ニューヨーク州:感染者数 75,795名(66,664名)、死者数 1,550名(1,227名)

ニューヨーク市:感染者数 43,139名(38,087名)、死者数932名(914名)
NY市の内訳(判明分)
クイーンズ区:13,576名(11,868名)
ブルックリン区:10,904名(9,521名)
マンハッタン区:6,446名(5,877名)
ブロンクス区:7,625名(6,830名)
スタテン島区:2,314名(2,091名)
ウエストチェスター郡:9,967名(9,326名)

2020年4月 世界最多感染都市になったニューヨーク

アメリカは世界最多感染国となり、震源地であるニューヨーク市は世界最多感染都市に。

2020年3月1日:NY市内で感染者1名が確認
2020年3月31日:感染者43,139名(死者932名)
2020年4月30日:感染者167,478名(死者12,514名)

と短期間に恐ろしい勢いで増加しました。
観光客は消え、富裕層は我先にとニューヨークから脱出。

■あわせて読みたい
【世界のニューノーマル最前線・NY】富裕層42万人がNYCから真っ先に脱出した

ガラガラの地下鉄 

2020年4月 乗客がいないNYC地下鉄車両
2020年4月 乗客がいないNYC地下鉄車両 © Hideyuki Tatebayashi

2020年4月、MTAのPat Foye会長がWCBS880(ラジオ局)のインタビューで話した内容によると、ニューヨーク市の地下鉄利用者数は、コロナ禍のシャットダウンにより92%減少。24時間運行で多くのニューヨーカーで賑わっていた地下鉄車両は、エッセンシャルワーカー(生活に必要不可欠な業種)が利用するのみになりました。

■参照記事
New York City subway ridership down 92 percent due to coronavirus-The Brooklyn Daily Eagle 2020年4月8日

感染を怖れて急ごしらえの感染対策

2020年4月4日 ケンタッキーフライドチキン
2020年4月4日 NYCクイーンズ区 ケンタッキーフライドチキン ©Linda
2020年4月14日 郵便局 
2020年4月14日 NYCクイーンズ区 郵便局 ©Linda

外出する時はマスク着用が求められ、人々はお互いを避け、各店や施設ではコロナ感染防止の為、急ごしらえのビニール袋を利用した仕切りが張られました(後にはアクリル板が設置)。

救急車のサイレンが1日中鳴り響き、住宅街の歩道には感染者のものなのかベッドのマットレスがあちこちに廃棄され、新型コロナウイルスの感染力の高さにニューヨーカーは心から恐怖を感じました。

もう同じ昨日には戻れない

悪夢であって欲しいと願っても、これがニューヨークの現実の姿。クオモNY州知事は、現実に立ち向かう勇気をニューヨーカーに促しました。

When will we return to normal? I don't think we return to normal. I don't think we return to yesterday, where we were. I think if we're smart, we achieve a new normal.

いつ、日常に戻れるかって?
もう、今までの日常に戻れるとは思わないよ。
同じ昨日には、戻れないだろう。
私たちが現状から学んで、これから新しい日常を生み出すんだ。

意訳:青山沙羅 2020年4月8日 クオモNY州知事のスピーチから

Governor Cuomo Directs Flags to be Flown at Half-Mast in Honor of Those We Have Lost to COVID-19-New York State 2020年4月8日

2020年4月30日現在のニューヨークの感染者数

2020年4月30日現在()は前日値(在ニューヨーク日本国総領事館のデータによる)

○ニューヨーク州:感染者数304,372名(299,691名)、死者数18,321名(18,015名)

ニューヨーク市:感染者数167,478名(164,781名)、死者数12,514名(12,325名)
NY市の内訳
クイーンズ区:51,631名(50,741名)
ブルックリン区:44,872名(44,236名)
ブロンクス区:37,244名(36,600名)
マンハッタン区:21,920名(21,604名)
スタテン島区:11,811名(11,660名)

2020年5月 多くのニューヨーカーが失業 失業保険申請前年比「+2674%」に

世界の観光都市がシャットダウンになり、サービス業、宿泊施設、レストランなど飲食業、アーティスト、ミュージカル俳優、ミュージシャンは、否応なく失業しました。ニューヨークの失業率は、2020年3月28日で前年比「2674%」増。NY州労働局は失業保険申請や問い合わせでパンク状態に。

ニューヨークの失業ワーストランキング(2020年3月28日 前年度比増加)

NY州労働局の2020年4月2日付プレスリリースによる

  1. サービス業:+9,153%
  2. 宿泊施設および飲食業:+4,159%
  3. アート、エンターテイメント、レクリエーション:+3,880%
  4. ヘルスケアおよび社会的支援:+ 3,847% 
  5. 教育サービス:+ 3,800% 

■参照記事
The New York State Department of Labor Releases Unemployment Claims Numbers for the Week Ending March 28-NY Gov 2020年4月2日
NYS Department of Labor Announces Over $4.6 Billion in Unemployment Benefits Distributed to New Yorkers Since Beginning of COVID-19 Crisis-NY Gov 2020年5月1日

観光客が消えたタイムズスクエア

2020年5月2日 タイムズスクエア
2020年5月2日 タイムズスクエア © Hideyuki Tatebayashi

観光客であふれていたタイムズスクエアはがらんとした状態に。ブロードウェイミュージカルの劇場街は再開未定の休演のため、人通りがなく、華やかさが消え失せてしまいました。

静まり返る金融街

2020年5月2日 ウォール街
2020年5月2日 ウォール街 © Hideyuki Tatebayashi

世界の経済を動かしていると言われるウォール街も、静まり返って活気が失われました。多くの金融系企業が、感染が広がるニューヨークからフロリダ州へ早々に移動してしまい、拠点も移すようです。

■参照記事
アングル:米金融業界、コロナ禍でNY捨てフロリダへ - ロイターJP 2020/12/26

無料の食料配布に長い列

2020年5月フードパントリー
2020年5月 フードパントリーで配布された食料 © Sara Aoyama
2020年5月フードパントリーの行列
2020年5月 フードパントリーの行列 © Sara Aoyama

一部のスーパーマーケットが空いているものの、小売店やミニスーパーは閉店したまま。開店しているスーパーは朝から長蛇の列で、店内に入るまで1時間以上は並んで待つことが標準に。

9割の店舗が閉まり不気味な静けさをたたえた町で、オープンしている食料品店を探してカートを引く人たちがさまよう姿は、筆者にとって一生忘れられない光景。モノが豊富にあって当たり前のアメリカが、コロナ禍によりすっかり変わってしまったのです。

多くのニューヨーカーが失業し貯金が底をついてきた中、フード・パントリー(Food Pantry)またはフード・バンク(Food Bank)の設置(食料の無料配布)が始まりました。

2020年4月16日の記者会見で、デブラシオNY市長は、皆が心配している4つのことを約束してくれました。

First of all, keeping New Yorkers, healthy. Number-one job, keeping New Yorkers healthy. Second, keeping you safe. Third, making sure there's food on your table. Fourth, keeping a roof over your head. These are the basics. These are just fundamental basics. 

まずはじめに、ニューヨーカーの健康を守ること。

優先順位の1番目は、ニューヨーカーの健康です。

2番目には、あなたの安全を守ります。

3番目には、あなたの食卓に食べ物があることを確約します。

4番目に、ホームレスになることなく、あなたの頭上に屋根がある(住宅の確約)こと。

これらは基本であり、生活するのに重要なことです。

意訳:青山沙羅(4月16日のデブラシオNY市長の会見より)

Transcript: Mayor de Blasio Holds Media Availability on COVID-19 - NYC GOV 2020年4月16日

この4つの事項(健康と安全、食糧、住居)は、下記を意味すると思います。

1.新型コロナウイルス感染を最大限に防ぐこと
2.感染危機に付随して犯罪や治安の悪化が起こらないこと
3.失業による貧困、スーパーマーケットの閉鎖や営業店の絶対数の少なさで食糧難にならないこと、飢える子どもたちがいないこと(ニューヨークの子どもの10人にひとりはホームレスである)
4.住宅があること(失業により家賃が払えなくても、家主はテナントを強制退去させられない)

フード・パントリーは、その3番目の条項にあたります。主に教会が主催し、配布の日には長い長い列ができました。列に並ぶ4割は、筆者を含めコロナ禍以前は利用した経験がない人々です。それでも、生き延びるために、差し出された手につかまりました。

■あわせて読みたい
【世界のニューノーマル最前線・NY】ニューヨークのフードパントリー探訪記

コロナ検査は無料、一般の人も可能に

City MD
コロナ検査機関 City MD © Sara Aoyama

2020年5月17日に行われたデブラシオNY市長の会見で、CityMD がコロナ検査機関としてニューヨーク市と提携。今までは、エッセンシャルワーカー(医療機関従事者、警察官、消防士、救急隊、スーパーマーケット関係など)およびウイルス感染が疑われる人が優先でしたが、一般市民も無料で検査可能(予約不要)に。検査会場が次々とオープンし、行政から検査が推奨されました。

2020年5月31日のニューヨークの感染者数


2020年5月31日現在()は前日値(在ニューヨーク日本国総領事館のデータによる)

○ニューヨーク州:感染者数370,770名(369,660名)、死者数23,905名(23,848名)

ニューヨーク市:感染者数203,303名(202,751名)、死者数15,256名(15,227名)
NY市の内訳
クイーンズ区:61,975名(61,827名)
ブルックリン区:55,900名(55,727名)
ブロンクス区:45,253名(45,116名)
マンハッタン区:26,653名(26,576名)
スタテン島区:13,522名(13,505名)

2020年6月 感染ピークを越え、復活の道への一歩

人種差別に対する強い怒り

2020年6月BLM
2020年6月BLM ©Hideyuki Tatebayashi

2020年5月25日、ミネソタ州のミネアポリス市で白人警官に押さえつけられ、黒人男性のジョージ・フロイド氏が死亡する人種差別に関した事件がありました。自由の国、平等の国であるはずのアメリカで、何度も繰り返される理不尽な人種差別。アメリカ国民の怒りが爆発し、人種差別の抗議運動"Black Lives Matter"のデモは全米50都市に広がりました。

2020年6月8日 建設業など第一段階の経済再開へ

2020年6月8日より第一段階の経済再開へ
2020年6月8日より第一段階の経済再開へ ©Hideyuki Tatebayashi

2020年6月8日より、第一段階の経済再開(建設、農業、製造、小売店など)が始まりました。シャットダウンが何度も延長されていたので、皆が経済再開は7月以降と思っており、6月に再開したのはビックリ。

2020年6月22日(月)には、事務所や小売業、不動産、美容院と理髪店など(収容人数は50%以内)の第2段階も再開しました。

111日間毎日続いたクオモ劇場ことクオモNY州知事の記者会見は、2020年6月19日で終了。連日の記者会見で、私たちニューヨーカーおよび全米他州のアメリカ人も勇気づけられました。

■あわせて読みたい
【世界のニューノーマル最前線・NY】コロナ禍でも元気な職種とその理由とは

2020年6月19日のニューヨークの感染者数

2020年6月19日現在()は前日値(在ニューヨーク日本国総領事館のデータによる)

○ニューヨーク州:感染者数386,556名(385,760名)、死者数24,686名(24,661名)

ニューヨーク市:感染者数 211,670名(211,260名)、死者数15,580名(15,567名)
NY市の内訳
クイーンズ区:64,380名(64,268名)
ブルックリン区:58,634名(58,502名)
ブロンクス区:46,915名(46,830名)
マンハッタン区:27,824名(27,760名)
スタテン島区:13,917名(13,900名)

経済再開後の2020年7月以降〜2021年2月は、「コロナ発生から1年。真実のニューヨーク(後編)」に続きます。あわせて読んでいただけるとうれしいです。

[All Photos by Hideyuki Tatebayashi, New York State Gov, Linda and Sara Aoyama ]Do not use images without permission.

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青山沙羅
アオヤマサラ/ライター

はじめて訪れた瞬間から、NYにひと目惚れ。恋い焦がれた末、幾年月を経て、2009年ついに上陸。 旅の重要ポイントは、その土地の安くておいしいものを食すこと。 特技は、早寝早起き早メシ。人生のモットーは、「やられたら、やり返せ」。 プロ・フォトグラファーの夫とNYでふたり暮らし。共同著書『いちばん美しい季節に行きたい 日本の絶景365日(PIE International、2020年3月)』。

著者のプロフィールを詳しく見る

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